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浜松新商品開発プロジェクト

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プロジェクト参加事業所 着物リサイクルショップかねた忠右衛門 の取り組みが新聞に掲載されました!

2022/3/31 | メディア掲載

プロジェクト参加事業所 着物リサイクルショップかねた忠右衛門 の取り組み、

着物を着て浜松市内の観光名所を巡るイベント「浜松城 着物で花見」が

中日新聞(3/30)https://www.chunichi.co.jp/article/443638  に掲載されました!

遠出できないコロナ禍で着物を着る機会をつくってほしいという声に応え企画したイベントだそうです🌸

 

4月26日には第二弾として、はままつフラワーパークで着物を着て、藤棚のライトアップを楽しむイベントを

企画されているそうです。ご興味がある方は是非ご参加ください😊

 

問合せ先

かねた忠右衛門 ☎053(454)3660

プロジェクト参加事業所 ファブリック鈴忠 の商品が新聞に掲載されました!

2022/3/29 | メディア掲載

プロジェクト参加事業所ファブリック鈴忠の遠州織物『アロエ染め』が、

中日新聞(3/30)、静岡新聞(3/29)https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1043616.html

に掲載されました!

遠州織物の生地をアロエで染めた新商品で、コロナ禍が長期化する中、

消費者を癒やす肌に優しい染め物を作ろうと開発されたそうです✨

クッション、帽子、ハンカチ、赤ちゃんのよだれかけ(スタイ)の4種類で、価格は千円から。

 

工房「ファブリック鈴忠」で販売中です😊

〒431-3112 浜松市東区大島町634

プロジェクト参加事業所 みそら の商品が新聞に掲載されました!

2022/3/25 | メディア掲載

当プロジェクト参加事業所 みそら の浜松城をモデルにした『ミニチュア』と『立体コースター』が、

中日新聞(3/24)、静岡新聞(3/24)https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1043616.html

に掲載されました!

2024年大河ドラマ「どうする家康」放送に向け、浜松商工会議所の商品開発支援事業から生まれた第一弾の商品です。

ミニチュアはレーザー加工で製作し、発光ダイオード内蔵でさまざまな色に光ります✨

コースターは歌川広重の浮世絵「東海道五十三次」の各宿場や浜松城の絵柄が施されています。

 

ウェブサイト「命つながる家系図」から受注を受け付けているそうなので、気になる方はのぞいてみてくださいね😊

「命つながる家系図」ウェブサイト https://www.misora.biz/

”2023年大河ドラマ「どうする家康」放送に向けた 新商品開発個別相談会” に参加しませんか?

2021/12/28 | 相談会開催

2017年大河ドラマは「おんな城主直虎」が放送され、当所では会員事業所の井伊家所縁の新商品開発を支援・PRいたしました。既にご存知の通り、2023年大河ドラマは「どうする家康」の放送が決定となり、「家康公ゆかりの地」の当地浜松に多くの観光客が来浜されることが予想されます。

そこで、当プロジェクトにて「家康公ゆかりの地」として潜在力をフルに活用できる新商品開発を支援するため、この度新商品開発相談会を開催いたします。事前予約制にて、相談員に家康公の歴史・逸話による商品背景の補完、商品のデザイン・パッケージ作成支援等アドバイスいただく個別形式の相談会です。ぜひ、ご活用いただき、参加をご検討ください。

※この新商品開発相談会は、新商品開発プロジェクト参加事業所が対象(浜松商工会議所会員であれば参加可能)となります。まだ申込されていない場合でも、この機会にご登録いただければ参加可能です。

★新商品開発プロジェクトへの参加希望の方はこちら↓
https://forms.gle/JYdxWbuKN9KbJtFN7

日時:2022年2月22日(火)13:30~17:30(1社30分程度)
会場:浜松商工会議所3階301会議室
相談員:プランナー、浜松地域の歴史資産専門家 鈴木厚夫 氏/星野デザイン室代表 星野順啓 氏

★詳細&参加申込はコチラ↓
https://www.hamamatsu-cci.or.jp/events/show/1405

”2023年大河ドラマ「どうする家康」放送に向けた 新商品開発支援セミナー”を開催しました

2021/11/20 | セミナー開催

2021年11月19日(金)13:30~ 当所10階BC会議室(Web聴講:Zoom)にて、
新商品開発セミナーが開催されました。

”カレーラムネ” ”わさびらむね” などのユニークな商品開発を手掛ける木村飲料の木村社長からは、
「良い商品とは売れた商品であり、変なジュースでも目新しさが受けた。大手メーカーにはない”とがった”アイデアが重要」

浜松の歴史専門家 鈴木厚夫氏からは、
「浜松は家康が若き武将としてエネルギッシュに活動し、他の地域にはない物語資産がある。家康は逆境を切り開いた若きリーダー。
多くの人を元気づけるメッセージを商品に乗せて打ち出してほしい」

とのお話があり、皆さん真剣な眼差しで聞いていらっしゃいました。
来年2月22日には新商品開発相談会を予定しています。これからどのような ”とがった” ”多くの人を元気づける” 新商品が生み出されるのか楽しみですね ♪

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