新着情報
記事数: 172件

㈱ユアブレインの「浜名湖鰻煎」が中日新聞に掲載されました!

当プロジェクト参加事業所 ㈱ユアブレインの

「浜名湖 鰻煎(はまなこ うなせん)」
が中日新聞に掲載されました!

▼4月20日(金)中日新聞
20180420120329-001

「浜名湖 鰻煎」は、生地に地元:浜名湖産のニホンウナギの身を細かくし、練り込んであります。
炭火で炙ったような香ばしい蒲焼きの風味もタレで再現しました。

パッケージには江戸文字で平仮名の「う」を描き、
うなぎの躍動する姿や浜松まつりの凧を連想させるデザインとなっています。

「浜名湖 鰻煎」は、市内のホテル等で販売されています!
是非、ご賞味ください♪

「新商品開発プロジェクト」について、静岡新聞と中日新聞に掲載されました。

当所では、家康・直虎新商品開発プロジェクトによる

歴史資源を活用した新商品開発の支援だけでなく、

これに加え今後は、広く地域資源全般の活用や、

健康分野(ヘルスケア事業)に注目した新商品開発を支援いたします。

本件について、昨日の中日新聞と静岡新聞に掲載・紹介いただきました。

 

▼2月7日(水)中日新聞26面

0207中日新聞朝刊26面

※他、静岡新聞2月7日(水)8面に掲載あり。

 

来年の大河ドラマ「いだてん」の放送に向けて当所では、

やらまいか精神にて活躍した浜松市出身の主人公である田畑政治氏や、

「フジヤマのトビウオ」として名を馳せた浜松市出身の古橋廣之進氏にちなみ、

「スポーツ=健康」と捉え、「健康」や「栄養」をテーマにした商品の開発を支援し、

浜松地域におけるヘルスケア産業の創出を目指します。

 

また、プロジェクト開始にあたって当所では、

2月23日(金)13:00~17:00に、

浜松商工会議所1階101会議室にて、

「新商品開発相談会」を開催いたします。

相談は無料で、商工会議所の会員ではない事業所も参加いただけますので、

新商品開発をお考えの方は、是非お申込ください。

「新商品開発相談会」の詳細とお申込はコチラです。

 

今年も当所では、

当プロジェクト参加事業者様の新商品開発支援に

より一層取り組んでいきます。

是非、記事をご一読下さい!

新商品開発プロジェクトの取組みが静岡新聞に掲載されました!

当所では、家康・直虎新商品開発プロジェクトによる

歴史資源を活用した新商品開発の支援だけでなく、

これに加え今後は、広く地域資源全般の活用や、

健康分野(ヘルスケア事業)に注目した新商品開発を支援いたします。

本件について、昨日の静岡新聞(夕刊)に掲載・紹介いただきました。

 

※静岡新聞(夕刊) 1月31日(水) 3面に掲載あり。

(アットエスの記事のリンクはコチラ)

 

来年の大河ドラマ「いだてん」の放送に向けて当所では、

浜松市出身の主人公である田畑政治氏や、

「フジヤマのトビウオ」として名を馳せた浜松市出身の古橋廣之進氏にちなみ、

「スポーツ=健康」と捉え、「健康」や「栄養」をテーマにした商品の開発を支援し、

浜松地域におけるヘルスケア産業の創出を目指します。

 

昨年の「直虎」に引き続き当所では、

当プロジェクト参加事業者様の新商品開発支援と

当地域の魅力アピールに取り組んでいきます。

 

ぜひ、記事をご一読下さい!

「第4回 軽トラはままつ出世市」浜松×彦根コラボ販売の開催について、中日新聞に掲載されました!

昨日のブログにて紹介した、

「第4回 軽トラはままつ出世市」浜松×彦根コラボ販売の開催について、

本日の中日新聞に掲載・紹介いただきました!

(昨日のブログはコチラです)

 

1122中日新聞朝刊17

▲11/22(水)中日新聞 朝刊 17面

 

11月26日(日)に開催される、

「第4回 軽トラはままつ出世市」浜松×彦根コラボ販売では、

家康・直虎新商品開発プロジェクト参加事業所より計23品目の販売を行うほか、

彦根商工会議所青年部(滋賀県)の事業所が参加し、

近江牛を使用したボロネーゼと炭酸飲料の販売を行います。

ぜひご注目下さい。

 

また、第4回軽トラはままつ出世市の詳細につきましては、

コチラをご覧下さい。

 

 

 

「第4回 軽トラはままつ出世市」浜松×彦根コラボ販売を初開催!

「軽トラはままつ出世市」実行委員会では、

11月26日(日)に「第4回軽トラはままつ出世市」を開催します。

当日は鍛冶町通り・モール街北側を歩行者天国として、軽トラ60台が大集合!

遠州地域の新鮮食材や特産品を販売します。

 

また、井伊家つながりの彦根商工会議所(滋賀県)との

連携・観光促進を目的として、

「浜松×彦根 特産品コラボ販売」を初開催いたします。

 

[日時]11月26日(日) 10:30~14:30 ※小雨決行

[会場]ザザシティ中央館前 ※歩行者天国

 

当プロジェクトメンバーからは4事業所が参加し、

浜松ブースにて、計23品目の販売をいたします。

浜松ブースにて販売を行う当プロジェクト参加事業所は以下の通りです。

・有限会社 あおい

・株式会社 栄商会

・ハマニ化成 株式会社

・株式会社 武漢

 

第4回軽トラはままつ出世市の詳細につきましては、

コチラをご覧下さい。

当日はぜひ会場へお越し下さい。

浜松ブース 販売商品

 

【明日開催】長野県須坂「えびす講」に出店します!

当所では、「堀 直虎」公没後150年により盛り上がりを見せている

須坂商工会議所(長野県須坂市)との連携推進と、

当地域の地域資源(特産品)の認知度向上および販路拡大を目的として、

長野県須坂「えびす講」に出店いたします。

本件について、先日の静岡新聞への掲載に引き続き、

本日の中日新聞にも掲載・紹介いただきました!

(先日のブログはこちらです)

112中日新聞朝刊15面

 ▲11/2(木)中日新聞 朝刊 経済15面

明日から開催される須坂「えびす講」では、

家康・直虎新商品開発プロジェクトにて開発された商品の販売を行うほか、

浜松市の観光スポットのPR活動も行います。

今回の須坂「えびす講」への出店を通して、

浜松と須坂の観光交流の推進を図ります。

ぜひ、ご注目ください。

長野県須坂「えびす講」に出店します!

当所では、「堀 直虎」公没後150年により盛り上がりを見せている

須坂商工会議所(長野県須坂市)との連携推進と、

当地域の地域資源(特産品)の認知度向上および販路拡大を目的として、

長野県須坂「えびす講」に出店いたします。

本件について、本日の静岡新聞に掲載・紹介いただきました。

 

※静岡新聞 10月31日(火) 8面に掲載あり。

 

長野県須坂「えびす講」は、

11月3日(祝・金)10:00~15:00に、

須坂市道銀銀座通り線(須坂クラシック美術館~中町信号)にて行われ、

当日は歩行者天国となります。(雨天決行)

 

長野県須坂市では、例年、11月1~3日にて「えびす講」が開催され、

餅投げが行われる他、100店舗余りの露店が立ち並び、約1万人が訪れます。

 

今回、当所からは大須賀会頭、石黒副会頭、事務局が参加します。

また、当プロジェクトメンバーからも9社が参加され、

浜松の特産品計23品目の販売をいたします。

今回の視察会へ行くプロジェクトメンバーの事業所は以下の通りです。

・R87

・株式会社 河合巌商店

・株式会社 サツ川製作所

・株式会社 田町梅月

・有限会社 魚魚一

・花の舞酒造 株式会社

・株式会社 浜松文明堂

・有限会社 B.I通商

・山田屋製菓舗

このような交流事業を通して、市民の観光交流にも繋げていきます。

ぜひ、記事をご一読下さい。

032

平成29年度全国商工会議所 きらり輝き観光振興大賞「奨励賞」を受賞しました!

当所では、当プロジェクトをはじめとした歴史的資源を活用した

「出世」・「開運」を感じる観光都市づくりにて、

平成29年度全国商工会議所 きらり輝き観光振興大賞「激励賞」を受賞しました。

本件について、本日の中日新聞と静岡新聞に掲載・紹介、いただきました。

image1[1]

▲中日新聞 10月13日(金) 1面

※他、静岡新聞 10月13日(金) 8面に掲載あり。

 

徳川家康や井伊直虎といった浜松市の歴史的資源を活用し、

家康・直虎新商品開発プロジェクトによるお土産品造成事業や、

観光コースマップ作成・まち歩き開催による旅行商品造成事業が、

「出世」や「逸話」を感じさせる観光都市作りへの取り組みとして評価され、

静岡県内で唯一の入賞となりました。

今後も当所では、

2020年の浜松城開基450周年、2022年の三方ヶ原の戦い450周年

に向けて、新商品の開発支援をさらに充実させながら、

おもてなし文化の醸成に取り組んでいきます。

ぜひ、記事をご一読ください!

家康・直虎新商品開発プロジェクトが日経MJに掲載されました。

日経MJに、
家康・直虎 新商品開発プロジェクトについて掲載されました!
▼2017年9月18日 日経MJ 9面

image1[1]
浜松地域の歴史資源や地場産業、特産品、ものづくりの技術を活かした、

新しい土産品の開発を目指す当プロジェクトの取組みが紹介されています。
ぜひ、ご一読ください。

有限会社永田ビルが日経MJに掲載されました!

当プロジェクト参加事業所 有限会社永田ビルの

「戦国武将シリーズの赤備え手裏剣」

が9月10日の日経MJに掲載されました!

image1[1]

「戦国武将シリーズの赤備え手裏剣」は、

昨年に発売された「忍者ダーツ」の新作で、

赤備えにちなみ、井伊家、武田家、真田家の

3家をそれぞれイメージした3種類を用意しました。

また、プラスチック製ティップ(先端部)も10本付属しています。

価格は各1944円、3種類セットが4320円で、

「モデルガンの店チトセ」にて取り扱っています。

ぜひ、お手にとってご覧ください。

page top